Iron Maidenの八年ぶりの来日ライブの熱冷めやらぬ今、1st、2ndでリードボーカルを努めていたポール・ディアノの訃報が飛び込んできました。え!?このないだブルースと対談してたじゃんと、本当にびっくりしました。まだ66歳だって。若すぎるよ。
ということで、そのニュース以来1st の「鋼鉄の処女」と「Killers」です。特に私はKillers2曲目のWrathchildが好きなんです。ボーカルがブルースに変わってからも、この頃の曲調は変わらず、メイデンをNWOBHMのブームの中スターダムにお仕上げた功績はすごいと思います。
ツーことで、今週も結構私の思い入れの強い人達の曲を聴いていたなぁと思うわけです。
R.I.P. Paul Di'Anno


